iFOREXの最大レバレッジは400倍|一覧表や制限の有無が分かる

iFOREXの最大レバレッジは400倍|一覧表や制限の有無が分かる

「iForex」は、海外FX業者の中でも20年以上の実績を誇る老舗業者であり、日本での知名度も非常に高いです。

そんな「iForex」を愛用しているトレーダーの事を『アイフォ戦士』と呼び、日本でも馴染みの深い海外FX業者の一つと言えます。

「iForex」の人気の秘密は、営業歴やボーナスだけでなく、レバレッジについても、「最大400倍」と海外FXならではのハイレバレッジになっています。そこで、本記事では「iForex」のレバレッジについて、余す所なく詳細に解説していきます。

外国人イラスト
ジーザス
海外FX会社の先駆けとも言われるiForexのレバレッジについてしっかり理解しておきたいデース!
インベスターのイラスト画像
インベスター
わかりました。では、次のポイントを抑えて詳しく解説していきますね
ここがわかる!
  • 主要通貨ペアCFD銘柄の最大レバレッジがわかる
  • 最大レバレッジが変更できるのか、その設定方法がわかる
  • 口座資金残高によるレバレッジ制限があるのかがわかる

iForexの最大レバレッジは400倍

iForexのレバレッジは最大400倍までかける事が出来ます。

レバレッジとは、証拠金額にかける事の出来る倍率の事で、倍率が大きい程、大きなロット数を保有する事が可能になります。つまり、同じ証拠金の場合、レバレッジの大きい業者の方がより多くのロット数が持てるようになるのです。

国内FX業者の場合、レバレッジは最大25倍までと決められていますので、400倍がいかに高倍率であるかがお分かり頂けるでしょう。

iForexのレバレッジ一覧

iForexの最大レバレッジは、基本的に通貨ペアは400倍ですが、一部例外もあります。

一部のマイナー通貨やコモディティ商品等については、200倍や100倍などに制限されていますので、ここからは、取り扱い銘柄別にレバレッジを解説していきます。

主要通貨ペアのレバレッジ

通貨ペアのイメージ画像

iForexは取引時間外の前後でレバレッジが半分に制限されます。

例えば、米ドル/円のレバレッジは、iForexの取引時間内であれば「400倍」です。但し、取引時間外とその前後のみ「200倍」に制限されますので、注意が必要です。

ちなみにiForexの取引時間は、銘柄によっても違いはあるのですが、ドル円の場合、日本時間の月曜日7:05〜土曜日6:00までです。

通貨ペア通常レバレッジ制限時レバレッジ
米ドル/円400倍200倍
ユーロ/米ドル400倍200倍
ユーロ/円400倍200倍
ポンド/米ドル400倍200倍
ポンド/円400倍200倍
米ドル/カナダドル400倍200倍
カナダドル/円400倍200倍
豪ドル/米ドル400倍200倍
豪ドル/円400倍200倍
米ドル/スイスフラン400倍200倍
スイスフラン/円400倍200倍
ニュージーランドドル/米ドル400倍200倍
ニュージーランドドル/円400倍200倍
トルコリラ/円200倍100倍

コモディティ商品のレバレッジ一覧

コモディティ商品のイメージ画像

iForexでは、貴金属のみならず、20種類ものコモディティ商品を取り扱っています。これだけの取扱数は、他の海外FX業者と比較してもかなり豊富と言えます。

↓タップで一覧表を表示する↓

コモディティ商品のレバレッジ一覧
商品市場通常時のレバレッジ制限時のレバレッジ
ガソリンエネルギー100倍20倍
WTI原油エネルギー100倍50倍
GAS/USDエネルギー66倍33倍
コーヒーコーヒー100倍50倍
ココアココア100倍50倍
ブレント原油ブレント原油100倍50倍
白金金属200倍100倍
金属100倍50倍
金属200倍100倍
金属200倍100倍
パラジウム金属100倍50倍
大豆穀類100倍50倍
小麦穀類50倍25倍
コーン穀類66倍33倍
砂糖砂糖100倍50倍
綿綿花50倍25倍

金属では最も人気のあるゴールドのレバレッジは最大200倍です。さらに貴金属では、プラチナが200倍、シルバーが100倍、ブロンズが50倍となっています。

WTI原油のレバレッジは100倍となっており、コモディティ商品の中ではハイレバレッジトレードが可能です。XMではこれらのコモディティ商品は50倍のレバレッジである事を考えると、十分なレバレッジと言えるのではないでしょうか。

株式指数のレバレッジ一覧

株式指数のイメージ画像

株式指数は個別の銘柄ではなく、指数を構成する銘柄全体に投資をする金融商品なので、リスクを分散して投資が可能です。現在iForexでは30種類以上の株式指数を取引出来ます。

中でも日本人トレーダーに人気のある指数は、US30やJP225、USテック100、DAX/EUR等です。iForex指数のレバレッジは20倍〜200倍になっており、先進国の主要指数は100倍〜200倍が多いです。

↓タップで一覧表を表示する↓

株式指数のレバレッジ一覧
指数市場通常時のレバレッジ制限時のレバレッジ
米国30米国30/100/500200倍66倍
米国500米国30/100/500200倍66倍
米国テック100米国30/100/500200倍66倍
日本225(円)日本225200倍66倍
日本225(米ドル)日本225200倍66倍
日本100日本100200倍66倍
日本400日本100200倍66倍
中国A50中国 A5050倍25倍
香港50香港50200倍66倍
イギリス100英国100200倍66倍
オランダ25フランス40、 オランダ25200倍66倍
フランス40フランス40、 オランダ25200倍66倍
DAX/EURドイツ30200倍66倍
スペイン35スペイン35200倍66倍
スイス20スイス100倍50倍
ギリシャ20ギリシャ50倍25倍
オーストラリア200オーストラリア200100倍50倍
イタリア40イタリア40200倍66倍
USDXUSDX200倍66倍

国内証券会社を利用している場合、信用取引を利用しても3倍程度のレバレッジしかかけられませんので、200倍はとても高いです。レバレッジが高い分多くのポジション保有が可能ですので、収益を伸ばす事が可能です。

株式銘柄のレバレッジ

株式銘柄のイメージ画像

株式の取り扱い銘柄数は600種類以上もあり、主要な企業の銘柄も網羅しています。

また、市場も日本市場銘柄をはじめ、アメリカ市場やヨーロッパ市場も網羅している為、国内証券会社の様に限られた市場のみ取引できると言った事はありません。

肝心のレバレッジですが、銘柄によって違いはあるものの、5倍〜20倍となっており、概ね主要銘柄は20倍が多いです。量が多いので、銘柄を抜粋して表を作成しています。

↓タップで一覧表を表示する↓

株式銘柄のレバレッジ一覧
株式市場通常時のレバレッジ制限時のレバレッジ
IBM米国20倍20倍
JPモルガン・チェース米国20倍20倍
Zoom米国20倍20倍
アップル米国20倍20倍
アドビ米国20倍20倍
アマゾン米国20倍20倍
アメリカン・エキスプレス米国20倍20倍
アリババ米国20倍20倍
インテル米国20倍20倍
イーベイ米国20倍20倍
ウォルマート米国20倍20倍
ウーバー米国20倍20倍
ガーミン米国20倍20倍
コカ・コーラ米国20倍20倍
GMO日本20倍20倍
KDDI日本20倍20倍
SBIホールディング日本20倍20倍
SUBARU日本20倍20倍
ZOZO日本13倍13倍
いすゞ自動車日本20倍20倍
みずほ日本20倍20倍
りそなホールディングス日本20倍20倍
イオン日本20倍20倍
カシオ日本20倍20倍
キリンホールディングス日本20倍20倍
東芝日本20倍20倍
楽天日本20倍20倍
積水ハウス日本20倍20倍
第一生命日本13倍13倍
電通日本20倍20倍
SAMSUNG_C&T/KRW大韓民国13倍13倍
ルイヴィトンフランス20倍20倍
アクサフランス20倍20倍
エアバス・グループフランス20倍20倍
BMWドイツ20倍10倍

個別銘柄のレバレッジや配当基準日は、取引プラットフォームの銘柄の商品情報タブをクリックすると確認する事が出来ます。

ETFのレバレッジ一覧

ETFのイメージ画像

iForexではETFについても50以上の銘柄から選ぶ事が出来ます。ETFとは上場投資信託の事ですが、こちらも約5倍から40倍までのレバレッジをかけて取引する事が出来ます。

↓タップで一覧表を表示する↓

ETFのレバレッジ一覧
ETF市場通常時のレバレッジ制限時のレバレッジ
米国不動産米国40倍40倍
米国好配当米国40倍40倍
米国公共事業米国40倍40倍
米国ヘルスケア米国40倍40倍
米国ファンド米国40倍40倍
米国バイオテク米国40倍40倍
米国テック100大型株信託米国40倍40倍
米国テクノロジー米国40倍40倍
米国エネルギー米国40倍40倍
米国500小型株米国40倍40倍
米国500ロングx3米国20倍20倍
米国500トラスト米国40倍40倍
米国30トラスト米国40倍40倍
米国2000ファンド米国40倍40倍
米国100ロングx3米国13倍13倍
日本225ロングx2日本20倍20倍
日本225ショートx2日本20倍20倍
日本225 ETF日本40倍40倍
原油ファンド米国40倍40倍
ドイツ30ファンドドイツ40倍40倍
シルバー・トラスト米国5倍5倍
ジュニアゴールドマイナーロングx2米国10倍10倍
ゴールド・トラスト米国40倍40倍
グローバル・ロボティクス米国40倍40倍
グローバル・リチウム&バッテリー米国28倍28倍
グローバル米国40倍40倍
オーストラリア200ファンドASX40倍40倍
エマージング・マーケット米国40倍40倍
アジア太平洋(除く日本)米国40倍40倍
IPO米国20倍20倍
EAFE米国40倍40倍
ETFをカンタン解説

ETFは株式指数に近いですが、決まったテーマに投資している事が多いので、テーマ株全体に投資をしたいときに向いています。例えばアメリカ市場に上場しているグローバルロボティクスの場合、世界のロボット関係の銘柄に絞って投資が行われています。

「今後急成長が見込まれるロボット産業に投資をしたいが、個別の銘柄は分からない」と言った場合でも、ロボット関連全体に投資できるので安心です。分散投資にもなるので、個別銘柄よりもリスクを分散できる点もメリットと言えます。

仮想通貨のレバレッジ一覧

仮想通貨のイメージ画像

多くの海外FX業者では仮想通貨の取扱いが無い為に、別途仮想通貨を取引出来る業者で口座を開設する必要がありましたが、iForexではそうした手間がかかりません。

取り扱い銘柄も17種類と多く、レバレッジは5倍〜13倍です。仮想通貨のレバレッジは次の通りです。

↓タップで一覧表を表示する↓

仮想通貨のレバレッジ一覧
仮想通貨ペア通常時のレバレッジ制限時のレバレッジ
リップル5倍2.5倍
ライトコイン10倍2.5倍
モネロ10倍2.5倍
ポルカドット10倍2.5倍
ビットコインキャッシュ10倍2.5倍
ビットコイン/ライトコイン10倍2.5倍
ビットコイン/イーサリアム10倍2.5倍
ビットコイン13倍10倍
ネオ10倍2.5倍
トロン10倍2.5倍
ドージコイン10倍2.5倍
ダッシュ10倍2.5倍
ステラ10倍2.5倍
カルダノ10倍2.5倍
イーサリアム10倍2.5倍
アイオタ10倍2.5倍
EOS10倍2.5倍

取引量も増加傾向にあり、電気自動車で有名なテスラモーターズが決済に導入すると発表した時も話題となり、大きく跳ね上がりました。

デジタル決済や実需等に加え、投機マネーも巻き込んで乱高下を繰り返している仮想通貨ですが、今後市場の拡大は間違いありません。

iForexならば、レバレッジをかける事が出来るので、現物保有よりはるかに恩恵を受ける事が可能です。

中国人のイラスト画像
アル
まだまだ未成熟な市場だからその分リスクがあることも忘れてはいけないネ!

iForexにはレバレッジの制限があるのか

iForexには取引時間外でのレバレッジ制限があります。

しかし、一般的に他の海外FX業者等である、口座残高に対するレバレッジ制限は設けられていません。口座残高によるレバレッジ制限とは、入金額が大きい場合に、レバレッジが低く制限される事です。

海外FX会社口座資金200万円以下200万円以上1,000万円以上
XM888倍200倍100倍
iFOREX400倍400倍400倍

このようなレバレッジ制限はiForexではありませんので、証拠金がいくらあっても既定のレバレッジを利かせる事が出来ます。

資金が大きくてもレバレッジが大きくかけられるという事は、それだけ資金効率を高められるという事です。iFOREXがハイレバトレーダーに人気な理由の1つですね。

iFOREXという海外FX会社についてさらに知りたい方は、関連記事の「iFOREXの評判・評価を調査した結果..|特徴全13項目まとめ」も参考にしてください。

なんで取引時間外とその前後でレバレッジが制限されるの?

FX市場は24時間オープンしていますが、欧州や米国などの主要市場が休場となる週末は取引量も減るのでお休みとなる事が一般的です。その為、iForexも週末は営業時間外となるわけです。

では、なぜ時間外だけレバレッジが制限されてしまうのかと言うと、突発的な値動きからトレーダーを守る為なんですね。もし、取引量が少ない週末等に、重大な経済指標や投機的な仕掛けが入ると、普段ではありえない値幅の動きになる事があります。

そうしたリスクが高い時間帯にハイレバレッジでエントリーする事は危険極まり無いので、レバレッジが制限されているというわけです。

インベスターのイラスト画像
インベスター
但し実際の所、取引時間外にレバレッジが制限されると言っても、もともと取引量の少ない時間帯に積極的にトレードする方はほとんどいないので、気にならないレベルですね

レバレッジの確認方法

iForexでのレバレッジは、公式サイトより簡単に確認する事が出来ます。

レバレッジは常に一緒ではなく、変更になる事もあるので、公式サイトから最新のレバレッジを確認する方が間違いもありません。

こちらのiForexの公式サイトにアクセス後、「商品詳細」をクリックするとタブが表示されるので、「通貨」「商品」「指数」「株式」「ETF」「仮想通貨」とあるので、レバレッジを調べる金融商品をクリックします。

iFOREXのレバレッジの調べ方

すると銘柄の一覧が表示され、通常時の必要証拠金と増額した必要証拠金が確認できます。

カナダドル/円は通常時の必要証拠金が0.25%となっています。計算方法として100% / 0.25%=レバレッジ400倍と計算できます。

必要証拠金増額時はほとんどの通貨ペアで0.5%になるので、100% / 0.5% = 200倍に制限されます。

こちらのiForexの公式サイトから同様の手順でスプレッドも確認できます。関連記事の「iFOREXのスプレッドは狭い|全955銘柄一覧&比較表で丸分かり」でもスプレッドについて解説していますのでどうぞ。

iFOREXの取引画面から最大レバレッジを確認する方法

また、既に口座を開設しているトレーダーならば、ログイン後の取引画面からもレバレッジを確認する事が出来ます。

レバレッジの確認方法
  1. ログイン後、左上の「取引」をクリックする
  2. 表示されたタブから確認したい銘柄のカテゴリーをクリック
  3. 確認したい銘柄が表示されたら、その銘柄をダブルクリック
  4. 商品情報タブをクリックすると、レバレッジが表示される

ここでは、1:400と言う形式で最大レバレッジが表示されます。口座を開設している場合は、ログイン後に確認をした方が計算の手間を省けるので簡単にレバレッジを確認できます。

iForexのレバレッジを他のFX会社と比較

ここまでiForexのレバレッジについて解説してきましたが、実際の所「400倍のレバレッジが高いのか低いのか?」と気になっているトレーダーも多いのではないでしょうか。

結論から言うと、400倍のレバレッジは海外FXの中では平均的な倍率と言えます。

もちろん国内FXの場合は25倍が最大ですので、国内も含めると、400倍は非常に大きなレバレッジという事が出来ます。ちなみに主要な海外FX業者の主要口座タイプのレバレッジは次の通りです。

海外FX会社最大レバレッジ
XM888倍
FBS3,000倍
TitanFX500倍
GEMForex1,000倍
Axiory400倍
iFOREX400倍

XMやFBS、GemForexなどは最大レバレッジがかなり高いですが、口座残高によるレバレッジ制限があります。

資金量を多く取引したいトレーダーは、制限のないiFOREXを利用するのもいいですね。iFOREXは特殊なボーナスも提供しているので、気になる方はiFOREXのプロモーションまたは、下記の関連記事も参考にしてください。

iForexと国内FX会社のレバレッジをカンタン計算

ハイレバレッジは海外FXの魅力の一つでもあるのですが、400倍のレバレッジを実際の通貨ペアを例に解説していきます。

中国人のイラスト画像
アル
「そんなこと知ってるネ!」って人は読み飛ばすといいね!

計算例では1ドル100円と仮定して、10万円の証拠金で保有できる通貨量について計算してみます。

iForexで保有できる最大通貨量の計算式
10万円(証拠金)×400倍(レバレッジ)÷100円(通貨価格)=400,000通貨(最大保有可能通貨量)

レバレッジが400倍だと、なんと最大で40万通貨(4LOT)保有する事が出来るのです。国内FXを使っていて、最大25倍のレバレッジしか経験していないトレーダーにとっては、驚くほどの倍率ですよね。

ちなみに、国内FXの25倍のレバレッジだと次のようになります。

国内FXの場合の保有できる最大通貨量の計算式
10万円×25倍÷100円=25,000通貨

国内FXだと、同じ10万円の証拠金でも2万5千通貨しか保有する事が出来ないのです。

仮にそれぞれ最大レバレッジの状態で買いポジションを保有していたとして、ドル円が101円になったとしたら、利益はどうなるかを計算してみましょう。

【iForex】400,000通貨×1円(101円-100円)=400,000円(利益)

【国内FX】25,000通貨×1円=25,000円(利益)

400,000円-25,000円=375,000円

なんと、同じ10万円の証拠金で、同じ値幅で利確したとしても、375,000円も利益に差が出るのです。以上の事から、iForexの400倍のレバレッジは、自己資金の効率を飛躍的に高めてくれると言えるのです。

iForexのレバレッジについてよくある質問

レバレッジが制限されることはありますか?
いいえ、ありません。iForexは口座残高に関係なく400倍のレバレッジが制限される事はありません。但し、銘柄や取引時間によっては、400倍以下のレバレッジになる事がありますので、事前にホームページ等で確認しましょう。
最大レバレッジを変更することはできますか?
いいえ、出来ません。iForexでは、決められたレバレッジを変更する事は出来ません。レバレッジを抑えたい場合は、証拠金額とLOT数で調整しましょう。
iForexのロスカット水準は何%ですか?
0%です。海外FXの多くはロスカット水準が20%であるのに対し、iForexのロスカット水準はかなり低く設定されています。証拠金ギリギリまで含み損を抱えられる分、資金効率を高める事が可能です。
iForexに追証はありますか?
いいえ、ありません。iForexには追証が無く、ゼロカットなので、証拠金以上に損失が膨らむ事はありません。ロスカット水準が低くても安心してトレードができる様になっています。
ボーナスにもレバレッジはかけられますか?
はい、ボーナスにも400倍のレバレッジがかけられます。入金した証拠金でも、付与されたボーナスでも同じレバレッジでトレード可能です。

まとめ

iForexの最大レバレッジ400倍は、海外FXの中では平均的ではありますが、ロスカット水準や取り扱い銘柄の種類も含めると、非常に魅力的と言えます。

また、多くの業者は証拠金額が一定額を超えると、レバレッジ制限がかかるのに対して、iForexではいくら入金しても倍率は変わりません。まとまった金額でトレードをしたい方や獲得した利益をハイレバで増やし続けたい方にとっては正に夢のような取引環境とも言えます。

ハイレバレッジトレードがメインで海外FXの口座開設をお考えなら、「iForex」はおすすめです。

XMの記事下CTA
  • 極めて高い約定力
  • 取引ボーナスなど豪華なボーナス
  • 金融ライセンス保持の信頼性
  • 最大レバレッジ888倍
  • ゼロカット対応
  • 海外FX業者の中で最大手