TitanFXの評判・口コミ|長所短所17項目を徹底調査した結果…

「TitanFXの評判」アイキャッチ画像

ボーナスやキャンペーンなどを行わず、最良の取引環境を提供することに重きを置いている、TitanFXの評判についてまとめました。

スプレッドの狭さと取引環境の透明性を重視しているトレーダーは必見です。

TitanFXのここがわかる
  • スプレッド・レバレッジ・約定力などの取引環境がわかる
  • トレードする上で安心・信頼できるFX会社かがわかる
  • 利用者の声を参考にする事ができる
  • 実際にTitanFX社員に聞いた一次情報を知れる
  • メリット・デメリット17項目がわかる
項目スタンダード口座ブレード口座
取引方式STP方式ECN方式
スプレッド狭いかなり狭い
手数料無料1lot(10万通貨)往復手数料$7
取引環境Zero Point テクノロジーZero Point テクノロジー
約定力高い高い
最大レバレッジ500倍500倍
ロスカット水準証拠金維持率20%以下証拠金維持率20%以下
取扱商品70以上の通貨ペア/CFD/コモディティ70以上の通貨ペア/CFD/コモディティ
スワップポイント高い高い
ボーナスなしなし
サポート日本語対応日本語対応
取引手法制限なしなし
主な入出金方法クレジットカード・bitwallet・STICPAYクレジットカード・bitwallet・STICPAY
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無料EAの10月・9月の成績
  • 億トレーダーが開発している本物のEA
  • 月利10%・勝率70%
  • チャートに張り付かなくてもOK
  • サラリーマンなど副業に最適
  • 1日平均トレード回数:15回
  • 検証期間:2003年〜2019年

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TitanFXの15のメリット

メリット
  • NDD方式で透明性の高い取引が可能
  • バヌアツ共和国金融当局のライセンス保有
  • 業界最狭水準のスプレッド
  • 優秀な取引環境を整備
  • 追証なしの最大レバレッジ500倍
  • 選べる2つの口座タイプ
  • ロスカット水準が低い
  • 投資家の資金は分別管理されている
  • 口座維持手数料が無料
  • 日本語サポートが充実
  • MT4/MT5の指値・逆指値注文に制限なし
  • 高スワップポイントを提供
  • 入金・出金手数料が無料
  • ZuluTradeの使用が可能
  • bitwalletでブローカー間の資金移動が可能

NDD(ノーディーリングデスク)方式で透明性の高い取引が可能

DD方式とNDD方式の図解

国内証券会社や海外FX業者を選ぶ際に事前に確認しておきたいのが、DD(ディーリングデスク)方式・NDD(ノーディーリングデスク)方式のどちらの取引環境であるのかです。

DD方式はFX会社が、顧客の注文を一時受け取り、カバー先へ注文を通します。

しかし中には、顧客の注文を流さずに呑み、顧客の損失を利益とする悪徳な業者もあり、取引環境が不透明です。

一方NDD方式は、顧客の注文をそのままインターバンクへ流し、仲介業者はスプレッドを手数料として受け取っています。仲介業者が取引に関与することはできないので、透明性の高い取引方式になります。

TitanFX公式サイトでもNDD業者であることを宣言しています。

また、スリッページやリクオートが起こりづらく、極端なボーナス支給を行なっていない点から信頼性は高いと判断できます。

資金の2倍のボーナス支給をする業者などがありますが、それ以上に利益を出せる何か理由があるので注意が必要と言えます。

DD方式やNDD方式のさらに詳しい解説は、下記の関連記事を参考にしてください。

バヌアツ共和国金融当局のライセンス保有

VFSCの金融ライセンス取得の証明画像
  • 法人名:TI SECURITIES LIMITED
  • 登録番号:301475
  • 登録日:2018年12月6日
  • 法人所在地:バヌアツ、ポートビラ、クムル高速道路、ゴバントビル1階
  • 取得ライセンス:金融商品および証券等取扱ライセンス
  • 金融監督機関:バヌアツ共和国金サービス委員会(VFSC)

参考:VFSC|TI SECURITIES LIMITED

バヌアツ共和国と聞くとあまり馴染みがありませんが、日本人向けサービスの展開のしやすさと、信頼性はニュージーランドのFSC(Financial Servise Provider)と同等以上と見ることができます。

TitanFXの前任のPepperStoneは日本の金融庁の圧力を受け、日本市場から撤退した過去があるので、マイナーな金融ライセンスを取得している背景もあるようです。

TitanFXは業界最狭水準のスプレッド

TitanFXは海外FX業者の中でもかなりスプレッドの狭く、70種類以上の通貨ペアに加え、株価指数CFD、メタルやエネルギー商品の取引も可能です。

TitanFXでは、スタンダード口座(STP)とブレード口座(ECN)に分かれ、ブレード口座は1lot(10万通貨)の取引で往復手数料$7の往復手数料がかかります。

FXメジャー通貨ペア
通貨ペアスタンダード口座ブレード口座(往復手数料0.7pips相当を加味)
USD/JPY
ドル円
1.33pips1.03pips
EUR/USD
ユーロドル
1.2pips0.9pips
EUR/JPY
ユーロ円
1.74pips1.44pips
GBP/USD
ポンドドル
1.57pips1.27pips
GBP/JPY
ポンド円
2.45pips2.15pips
AUD/USD
オージードル
1.52pips1.22pips
AUD/JPY
オージー円
2.12pips1.82pips
USD/CHF
スイスフランドル
1.92pips1.62pips
CHF/JPY
スイスフラン円
2.31pips2.01pips
USD/CAD
カナダドル
1.55pips1.25pips
CAD/JPY
カナダ円
2.1pips1.8pips

TitanFXの通貨ペア毎のスプレッドから最新のスプレッド一覧を確認できます。

下記関連記事でもCFD商品のスプレッドやXM、Axiory、HotForexとのスプレッド比較など、TitanFXのスプレッドについて詳細に解説しているので、参考にしてください。

優秀な取引環境「Zero Point テクノロジー」を整備

zero pointテクノロジーのイメージ画像

TitanFX Zero Pointインフラの導入により、以下のような取引環境を実現しています。

  • 北米、アジア、シンガポールのデータセンターを使用
  • 複数のサーバーをニューヨークのEquinix NY4に設置
  • 超低レイテンシネットワークの実現
  • 追証・リクオートなし
  • 業界最狭水準のECNスプレッド

約定力・低スプレッド・リクオートのなし・最適なレートの提供を実現するために、TitanFXはインフラの整備を積極的に行なっています。

50以上の金融機関などのリクイディティプロパイダーと提携し、そのリクイディティプールの中から顧客に最適なレートを提供できるようになっています。

さらにGoogleやアマゾンも使用する世界最大のデータセンターとして知られる、Equinixのデータセンターにサーバーを設置することで、通信の遅延時間の短縮に成功しています。

これによりTitanFXは、取引環境に欠かせない約定力・低スプレッド・最適なレート提供に成功しています。

詳しくはTitanFX公式サイトの「Zero Point テクノロジー」を参考にしてください。

リクイディティプロパイダーとは:FX業者に対して提供されるレートの元となるレートを提供する金融機関または銀行のこと

リクオートとオフクオートの有無について

TitanFXのサポートに確認してみると通常は起こらないですが、次のタイミングで起こる可能性があるとのことでした。

  • ロールオーバーの前後
  • 経済指標発表時

さらにサポートは「万が一このような事が起こった場合にTitanFXへ連絡すれば、担当部署が個別に調査する」との回答ももらいました。

インベスターのイラスト画像
インベスター
利用者にとってこれほど力強い回答もないですね

最大レバレッジ500倍で追証なし

TitanFXの最大レバレッジは500倍です。また投資家の希望に合わせて、レバレッジを変更することも可能です。

最大の特徴としては、口座の資金に応じて、レバレッジが制限されることがないということです。

XMやAxiory、GemForexなどの有名な海外FX業者でも口座の資金によって最大レバレッジに以下の制限がかかります。

口座資金TitanFXXMAxioryGemForex
$0〜500倍888倍400倍1,000倍
$20,001〜200倍500倍
$100,001〜100倍300倍
$200,001〜200倍

TitanFXは、口座資金が多いトレーダーもレバレッジ制限を気にせずに、利用できるメリットがあります。

もちろんTitanFXも国内証券会社と違い、追証の心配もありません。口座残高以上に損失が出てしまっても、ゼロカットにより口座残高が0にリセットされます。

重要経済指標発表時などはレバレッジに制限がかかる場合も

TitanFXのレバレッジに制限がかかった経済指標の例

2016年6月23日に行われたイギリスのEU離脱を問う、国民投票の際は、「GBP」「EUR」を含む通貨ペアに制限がかかりました。

このように特に重要な経済指標の発表時には、レバレッジに制限がかかる場合があります。

スタンダード口座とブレード口座の2つが選べる

TitanFXでは取引方式としてSTP方式を採用したスタンダード口座ECN方式を採用したブレード口座の2種類があります。

STPやらECNやらよくわからないという方も多いと思いますが、2口座の大きな違いはスタンダード口座は取引コストが「スプレッドのみ」なのに対し、ブレード口座は「スプレッド+取引手数料」がかかります。

手数料は1ロットあたり往復取引手数料$7(片道$3.5)がかかります。わかりづらいですが、エントリー時と決済時に手数料がかかります。

トータルコストはメジャー通貨の取引であれば、基本的にブレード口座の方が安くなります。取引方式と手数料以外に違いはありません。

STP方式とECN方式の取引方式について詳しい説明は、関連記事の「海外FXのECN口座・STP口座の違い|取引方式だけは覚えよう」を参考にしてください。

ロスカット水準は証拠金維持率20%以下

ロスカット水準の図解

TitanFXではロスカット水準20%を下回ると、保有しているポジションが強制的にロスカットされます。

ロスカット水準に近づいていることを知らせてくれる、マージンコールの水準は90%になります。ポジションを決済するか、証拠金を増やすなどの対処を検討する必要があります。

海外FX業者の多くはロスカット水準20%または、それよりも高い場合が多く、TitanFXは低い水準にあると判断できます。

ロスカット水準が低いとロスカットされるまで余裕を持てるので、損失に耐えることができます。

投資家の資金は分別管理されている

TitanFXでは顧客の資金と事業資金を完全に区分して保管しています。取引銀行は世界の格付けトップレベルの銀行との取引を行なっているので、安全性もあります。

また第3者監査法人による監査を年2回行なっているので、顧客資金の管理の面においては信頼性は高いと判断することができます。

ただ万が一、TitanFXが倒産した場合に、どのような対処になるかの規定については、特にどのような対処になるのかの規定はないとのことでした。

顧客資金の預け先銀行や管理体制については、TitanFXの分別管理についてを参考にしてください。

TitanFXの口座維持手数料は無料

有名なXMやGemForexは、取引活動が90日以上ない場合、口座維持手数料を毎月支払わなければなりません。

口座残高がない場合は、休眠口座や口座凍結という対応が取られてしまいます。

これに対して、TitanFXは取引しない期間が長期間続いても口座維持手数料がかからない上、口座凍結されることもありません。投資家に対して、とても良心的なFX会社であることが伺えます。

日本語サポートが充実

TitanFXのお問い合わせについて

TitanFXのサポートデスクは、日本人が対応してくれるので、英語ができなくても心配はありません。

ライブチャットにも対応しており、私自身が質問をしてもすぐに丁寧な返信をしてくれるので、分からないことがあればサポートデスクを利用してみてください。

対応時間Eメールアドレス電話番号公式サイト
月曜日〜金曜日24時間support.jp@titanfx.comアジア時間:+64 9951 5711
ヨーロッパ時間/ニューヨーク時間:+1 214 2388 269
TitanFX|お問い合わせ

電話発信する場合は、国際電話になるので料金がかさんでしまう場合があります。

MT4/MT5の指値・逆指値注文に制限なし

指値・逆指値注文時の制限

上記はXMのMT4を使用して、ユーロドルの指値・逆指値注文をする時の画面ですが、損切り価格と利確価格は注文レートから40ポイント(4pips)以上離れていないと注文ができません。

通貨ペアによっては12pips以上離れていないといけないものもあるので、指値・逆指値注文をよく利用している投資家には、デメリットでしかありません。

しかし、TitanFXはこの「現在価格から〇〇ポイント圏内の注文は発注できません」という制限がありません。

制限がないので、常にチャート画面を見張る必要もありません。この点は大きなメリットです。

TitanFXは海外FX業者屈指の高スワップポイント

スワップポイントの解説

海外FX業者を探している投資家の中には、スワップポイント狙いの取引を考えている方もいると思います。

あまり知られていないですが、TitanFXは通貨ペアによって高いプラススワップを提供しています。簡単にスワップポイントの比較表を作成しているので、参考にしてください。

海外FX業者TitanFXXMGemForex
通貨ペア買い売り買い売り買い売り
USD/JPY
ドル円
2.65-8.832.87-8.830.2130.287
EUR/USD
ユーロ/ドル
-8.013.49-9.793.710.2470.253
EUR/JPY
ユーロ/円
-3.56-1.55-4.36-2.36-1.50-1.20
GBP/JPY
ポンド/円
-0.95-8.31-0.29-7.490.14-3.78
GBP/TRY
ポンド/トルコリラ
-261.93173.23××××
EUR/TRY
ユーロ/トルコリラ
-245.97158.27-302.5122.5××
EUR/ZAR
ユーロ/南アフリカランド
-395.43236.51-435.83194.77-465.48107.51
USD/TRY
ドル/トルコリラ
-186.92112.74-235.5171.29-145.930.8
USD/MXN
ドル/メキシコペソ
-36.518.51-421.28138.72-196.7433.29
USD/ZAR
ドル/南アフリカランド
-263.69131.22-30.588.98-6.721.14
EUR/RUB
ユーロ/ロシアルーブル
××-218.4926.61××
USD/RUB
ドル/ロシアルーブル
-1027.84411.97××-173.0-1.0
USD/CHF
ドル/スイスフラン
5.69-9.663.8-9.2-1.28-7.58
EUR/CAD
ユーロ/カナダドル
-11.385.43-15.263.34-7.73-0.8
EUR/NZD
ユーロ/ニュージーランドドル
-10.923.89-15.271.23-20.812.3

は同じ通貨ペアで一番高いスワップポイント
×は記載なし、または取り扱いなし

高スワップポイントで知られる「南アフリカランド」や「トルコリラ」、「ロシアルーブル」などの通貨ペアでも、高いポイントを提供しています。

2020年3月以降、新型コロナウイルスの世界的影響で、新興国通貨などの金利が大きく代わり、スワップポイントも影響を受けている可能性があります。

TitanFXのスワップポイントから最新情報を確認してください。

ZuluTradeの使用が可能

ZuleTradeとは

日本人のトレーダーにはあまり馴染みのない自動売買システムですが、192カ国から結集しているプロトレーダーと同じポジションを持つことができるのがこのZuluTrade(ズールトレード)です。

ランキング形式で人気のトレーダーを確認でき、実際の取引履歴や成績を詳細に確認することができる優れたサービスです。

TitanFXに専用口座を持つことで気軽に利用でき、月額手数料なども一切かかりません。

プロトレーダーのメリットとしては、取引時の手数料の一部を得られるので、お互いWin-Winの関係ということができます。

TitanFXは入金手数料・出金手数料が無料

入金方法によって銀行振込手数料などはかかりますが、TitanFX側で発生する入金手数料と出金手数料は無料です。

日本居住者が利用できる主な入金方法は、次の4種類になります。日本と欧州経済領域(EEA)に在住の方はネッテラー/スクリルによる入金・出金はできません。

  • クレジットカード
  • 国内銀行送金
  • bitwallet
  • STICPAY

TitanFXはアンチマネーロンダリング(AML)規約に完全準拠しているので、クレジットカードで取引口座への入金履歴がある場合は、入金額分まではクレジットカードで出金し、利益分はbitwalletで出金する必要があります。

利益分の出金もまとめて行いたい場合は、bitwalletで入金をすることをおすすめします。

入金方法については、サービス変更で内容が変わりやすいので、TitanFXの入金方法TItanFXの出金方法から最新情報を確認してください。

TitanFXの入金方法と出金方法について、下記関連記事で詳しく解説しています。

bitwalletでブローカー間の資金移動が簡単

TitanFXでは、bitwalletでの入金・出金手数料が無料です。(bitwallet口座から国内銀行口座への出金には手数料あり)

そのため、bitwalletに出金し、別の海外FX業者の取引口座へbitwalletの口座から入金することで、簡単に資金移動を行うことができます。

また、TitanFXではbitwalletで入金した場合、入金額以上に利益が出ても、bitwalletで入金額分と利益分をまとめて出金できる特徴があります。

bitwalletの手数料や入金方法については、関連記事の「bitwalletの入金まとめ|入金手数料が無料!?口座開設手順も」を参考にしてください。

TitanFXの2つのデメリット

海外FX会社の評判をこれまでいろいろ調査してきましたが、TitanFXほどデメリットが少ないFX会社は無いのではないでしょうか。

デメリット
  • ボーナス・キャンペーンの実施なし
  • 倒産時の資金を返還するか取り決めなし

ボーナス・キャンペーンの実施なし

TitanFXにボーナス・キャンペーンはなし

XMやGemForexでは、口座開設ボーナスや入金ボーナスなどの制度がありますが、TitanFXには一切ありません。

NDD(ノーディーリングデスク)業者はスプレッドが主な利益なので、Axioryもそうですが、基本的にボーナスの支給を行いません。

ただ豪華なボーナスを支給する海外FX業者は、それ以上に利益を出している何か理由があると考えた方が良いかもしれません。

倒産時の資金を返還するか取り決めなし

TitanFXでは、万が一倒産した場合に資金を顧客に返還するかの取り決めがありません。

ただTitanFXの事業資金と顧客の資金が完全に分別管理されているので、全て没収という可能性は少ないですが、注意が必要です。心配であればこまめに出金をしておくことも大切です。

これらの情報は、サポートデスクに確認しています。

TitanFXのSNSの評判・口コミ

ツイッターなどでTitanFXはどう評価されているのかも気になるところですね。良い評判と悪い評判のどちらも確認していきます。

色々な海外FX会社の口コミを見ていますが、TitanFXほど悪いコメントがないところも珍しいです。

スプレッドの狭さ、サポートの良さ、ストップレベル0など様々なポイントでポジティプなコメントが多くありました。

中国人のイラスト画像
アル
TitanFXのような評判のいい海外FX会社を紹介できて嬉しいアル!

出金拒否やスリッページについての評判・口コミ

ここまで比較的、投資家に親切なイメージのTitanFXですが、出金拒否やスリッページが起こるのかなどについて実際の口コミを見ていきます。

SNSで調査した結果、出金拒否されたという口コミはありませんでしたが、出金連絡が来ないなどのツイートがありました。

スリッページに関しても、スムーズに決済されるという口コミの一方、スリッページがよくあるという口コミがありました。

割合としては、スムーズに使えるとの意見が多かったです。トレーダーのネット環境やTitanFX側の取引インフラ全てが完璧であるというわけではないので、一度利用して確認して見るのもいいです。

私自身、TitanFXを利用して出金拒否になったことはありません。

まとめ

最後までご購読いただき、誠にありがとうございます。

NDDの取引方式で、スプレッドも狭く、信頼性の高いTitanFXは私自身も愛用しているお勧めの海外FX業者です。

最近は自動売買も人気で、この機にプロトレーダーのミラートレードができるZuleTradeの利用を検討してみるのもいいかもしれません。

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  • 月利10%・勝率70%
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  • 1日平均トレード回数:15回
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TitanFXの静止バナー
  • 業界トップクラスの約定力
  • ノーディーリングデスク(NDD)方式
  • 最速ティア1の金融インフラ
  • 狭いスプレッド
  • 最大レバレッジ500倍
  • VFSC金融ライセンス保持