Axioryの評判・口コミ|優良?企業概要や信頼性など全15項総評

「Axiory 評判」のアイキャッチ画像

海外FX業者の中でもかなり狭いスプレッドとサービスの透明性から多くのトレーダーから注目され始めている、Axiory(アキシオリー)の評判についてまとめています。

サービス内容や安全性、SNSの口コミなども交えてわかりやすく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

Axioryを利用するメリットとデメリットを下記に簡単に記します。

メリット
  • 金融ライセンス保持
  • The Financial Commissionに加盟
  • 信託保全あり
  • 取引環境の透明性が非常に高い
  • 約定力が高い
  • 業界最狭水準のスプレッド
  • 取引プラットフォームcTraderが利用できる
  • 最大レバレッジ400倍・ロスカット水準20%
  • ゼロカット採用
  • 入出金の方法が豊富
  • 取引銘柄が豊富
  • 日本語サポートが充実
デメリット
  • bitwalletが利用できない
  • ボーナスやキャンペーンはなし
  • Jumioの登録が必要
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会社概要

まず、Axioryを知る上で会社概要は外せません。どのような会社なのか下記を参考にしてください。

項目概要
会社名Axiory Global Ltd
所在地No. 1 Corner of Hutson Street and Marine Parade, Belize City, Belize
事業内容金融商品取扱・投資助言・代理業・トレーディングシステムの提供・トレーダー育成など
設立2007年10月
金融ライセンスベリーズ国際金融サービス委員会(IFSC)
拠点本社:ベリーズ
サポート拠点:イギリス・スイス・オーストラリア・中国・シンガポール・日本
理念「業界への挑戦」と「お客様の利益の最大化」

中央アメリカの東岸に位置するベリーズという国に本社を構えて投資関連サービスを展開しています。

設立は2007年10月で、FXブローカーとして顧客サービスを開始したのは、2011年7月からです。

FXブローカーとしての運営歴は2019年で8年になり、海外FX業者の中でも比較的、運営歴の長い業者になります。金融ライセンスもIFSCから取得しています。

その他、社会貢献活動として孤児院への物資支援などを行っている非営利団体GL Africaへ援助を行っています。

Axioryを利用するメリット

では、実際にAxioryを使用するメリットには何があるのか12項目に分けて詳しく解説していきます。

金融ライセンスを保持

ベリーズ金融ライセンス画像

海外FX業者を利用する上で、金融ライセンスを取得しているかどうかは、信頼性の部分で大きく影響します。

IFSCの金融ライセンスの取得難易度は決して高いとは言えないですが、事業計画や財務予測、マネーロンダリング防止対策などの内部統制の監視を行っています。

また、金融ライセンスが有効な限り、ベリーズの銀行に資本金を預ける必要があるので、一定の管理体制に置かれているのは間違いありません。

AxioryがIFSCの金融ライセンスを取得する理由としては、審査の厳しいライセンスを取得すると自由なサービスが提供しづらく、逆に規制されてしまう面があるためだと考えられます。

出金拒否の情報なし

投資家が悪質な取引を繰り返し、不当な利益を得た場合を除けば、Axiory側の詐欺まがいの出金拒否は一度も耳にしたことがありません。

FXブローカーとしての運営歴が8年になるAxioryが、一部の利益のために会社の信用を落とすのは、現段階であまりメリットがあるとは言えません。

SNSでの評判は、どうかも確認してみます。

The Financial Commissionについて

The Financial Commissionの登録証

The Financial Commissionは、投資家とブローカーの間でトラブルが発生した場合、中立の立場で問題解決に当たる第3者機関です。

Axioryは、2016年にこの機関に加盟しています。The Financial Commissionの主な対応は以下になります。

トラブルの無償仲裁と決定
Axioryと投資家の間のトラブル要因を公正な立場から判断します。The Financial Commissionに申し立てを行うと1〜2週間で内容を調査し、判断します。
実効性のある規制
Axiory側に非がある場合、その問題となった行為に対して規制・処分を永続的に行います。The Financial Commissionの加盟会社は、その決定と処分に従う義務があります。
損害の保証(カテゴリーA所属)
Axiory側が下した決定に従わない場合、全ての加盟会社の基金からなる特別補償基金にて1件のトラブルにつき、最大$20,000を上限に投資家の損害の補填を行います。

このようにAxioryは投資家の資産を守るために非常にレベルの高い管理規定を設けています。

海外FX業者を利用する上で最大の問題点である不当な出金拒否があった場合でも、The Financial Commissionにトラブルの申告をすれば、問題解決もしくは損害の補填に当たってくれます。

参考:The Financial Commission

信託保全あり

信託保全のイメージ

信託保全とは、Axioryの資産とは別に投資家の資産を分別保管することです。万が一破綻した場合でも投資家の資金は守られ、返還規約に基づいて資金が返還されます。

Axioryの全ての口座タイプの資金は、ドーハ銀行の分別管理保管口座へ送金され、Axioryの運営資金とは完全に切り離された状態で保管されます。

分別保管されている資金の引き出しは、Axioryのアカウンティングチームのみでは不可能で、顧客と監査機構の承認が必要なので安全と言えます。

サービスの透明性が非常に高い

Axioryは、数あるFX業者の中でも特に情報開示に積極的な会社です。

どうして透明性が高いと言えるのか、内容をそれぞれ紹介していきます。

取引方式にNDDを採用

NDD方式のイメージ

ご存知の方も多いかもしれませんが、上記画像のようにFX業者の取引方式には主に、DD(ディーリングデスク)方式とNDD(ノンディーリングデスク)方式の2種類に分かれます。

NDD方式は、上記画像のように投資家とインターバンク市場の間にFX会社が介入しない取引方法を指します。

Dealing Deskの方式解説画像

DD方式は、投資家とインターバンク市場の間にFX会社が仲介する取引方法を指します。

取引において、仲介しているFX会社が何をしているか分からないDD方式よりも、直接インターバンク市場に注文を通すNDD方式の方が透明性が高いと言われています。

国内証券会社のほとんどはDD方式なのですが、Axioryは口座タイプ問わず、NDD方式を採用しています。

DD方式採用のFX会社によっては、投資家の注文をインターバンク市場に流さず、FX会社が注文を呑んで、投資家が負けてしまった損失をFX会社の利益とする「呑み行為」が横行している場合もあります。

これでは、とても公平な取引を行うことはできません。

DD方式とNDD方式については、関連記事「DD方式・NDD方式の違い|有利なのはどっち?FX基礎知識」でどのような違いがあるのか詳しく解説しています。

LP(リクイディティプロパイダー)先を全て公開している

リクイディティプロパイダー一覧

Axioryでは、価格の提示を受けているリクイディティプロパイダー先を公開しています。

提携金融機関によって有利な時間や通貨ペアが変わるので、Axioryは、多くの金融機関と提携することを目的とし、取引環境の充実を目指しています。

提携している全てのLP一覧は下記を参考にしてください。

  • Barclays
  • Commerzbank
  • Dutsche Bank
  • Nomura
  • RBS
  • SocGen
  • UBS
  • Bank of America
  • Citi
  • Goldman Sachs
  • JP Morgan
  • Morgan Stanley

監査機関PwC社によるレポートを受けている

ベリーズ国際金融サービス委員会(IFSC)などに提出する財務状況などの報告書を作成するために、世界最大の会計監査会社であるPwC(PricewaterhouseCoopers)社のレポートを受けています。

運用状況・財務状況などの監査を受けているので、健全なサービス提供に努力していると言えます。

参考:Wikipedia「プライスウォーターハウスクーパース」

約定力が高い

Axioryの約定力イメージ

トレーディングにおいて重要な要素となる約定力においてもAxioryは、最高水準の環境を提供する努力を行い、その情報開示に努めています。

希望の価格で約定できず、スリッページなどで異なる価格で約定してしまうとトレーダーとしても非常に不便です。

では、具体的にどのような取引環境を提供しているのか見ていきます。

世界最高の金融インフラEQUINIX

EQUINIXの金融インフライメージ

我々にはあまり馴染みがないかもしれませんが、EQUINIX(エクイニクス)は、インターネット領域における世界最大のデータセンターを持つ、コロケーションプロパイダーです。簡単に言うと非常に優秀なインフラ屋さんです。

その顧客には、アマゾンやグーグルなどがあり、その信頼性の高さが伺えます。

金融業界では、電子取引が大きく普及したタイミングで金融機関がEQUINIXにネットワークを求めてきた背景などがあり、金融インフラにも強いです。

EQUINIXのコロケーション内で市場の流動性を集約し、もっともタイトなホットスポットを見つけ迅速に顧客に提供するインフラをAxioryが有していると言えます。

注文約定実績の公開

約定スピードやスリッページ率を公式サイト公開しているので、それぞれ確認します。

Axioryの約定スピード

こちらのデータは、2019年10月の約定スピード実績です。

顧客の注文がAxioryのサーバーに承認されてからLP(リクイディティプロパイダー)に承認されるまでにかかる約定時間でほとんどが、0.2秒以内に約定されていることが分かります。

スリッページ率の割合

スリッページ率を見ても75%程度は、プラスマイナス0.1pips以内に収まっていると言う実績も確認できます。

もう一つ注目したいのが、トレーダーにとって有利なポジティブスリッページ(上記画像の青枠部分)が、ネガティブスリッページと同程度発生している点です。

このようなデータからもAxioryの公平性を確認することができます。

約定力についてSNSの口コミ

では、実際にAxioryを使っているユーザーの口コミを簡単に紹介します。

狭いスプレッド

Axioryのスプレッド

Axioryのスプレッドは、スタンダード口座とナノスプレッド口座で異なりますが、他の海外FX業者と比較してもかなり狭い部類になります。

口座タイプ別の特徴として、スタンダード口座は手数料がかからない代わりに、ナノスプレッド口座と比べるとスプレッドが広いです。

ナノスプレッド口座は、スプレッドが狭い代わりに1lot(10万通貨)あたりの往復手数料が$6かかります。

ただ、取引手数料を加味しても基本的な費用は、ナノスプレッド口座の方が安く抑えることができます。

下記に他の海外FX業者との比較表を作成したので参考にしてください。

通貨ペアAxiory
(MT4ナノスプレッド口座)
XM(ゼロ口座)TitanFX(BLADE ZERO)HotForex
(ゼロスプレッド口座)
往復手数料
(pips相当)
$6(0.6pips)$10(1.0pips)$7(0.7pips)$8(0.8pips)
USD/JPY1.0pips1.1pips1.03pips1.0pips
EUR/USD0.9pips1.1pips0.9pips0.9pips
EUR/JPY1.2pips1.4pips1.44pips1.6pips
GBP/JPY1.7pips2.2pips2.15pips2.2pips
GBPUSD1.1pips1.3pips1.27pips1.2pips
AUD/JPY1.4pips2.2pips1.82pips2.2pips
AUD/USD1.2pips1.4pips1.22pips1.6pips

※それぞれの海外ブローカーのスプレッドは往復手数料も加味した数値です。

Axioryのスプレッドについては、関連記事の「Axioryのスプレッド一覧|FX/CFD・口座種別とリアルタイムデータ」でも一覧形式で確認することができます。

MT4とcTraderが利用可能

MT4とcTrader

Axioryでは、MT4に加えcTraderの取引プラットフォームを利用することができます。

MT4を使用できる海外FX業者はたくさんありますが、cTraderを利用できる業者は多くはありません。

cTraderはユーザビリティに優れ、高度な取引機能が利用できます。Axioryの取引環境とcTraderの相性は抜群で、マーケット参加者に高い優位性を提供できるトレーディングツールです。

MT4とcTraderの違いを簡単にまとめていますので、参考にしてください。

項目cTraderMT4
操作性直感的に操作が可能やや複雑
約定力優秀普通
板情報閲覧可能閲覧不可
自動売買cAlgoというプログラミング言語の知識がないと難しいMQL4言語で比較的自由に作成可能
ワンクリック決済機能同一一括決済などの様々な注文方法あり1ポジションごとに決済が必要
カスタムインジケーターかなり少ないかなり豊富
対応デバイスほとんどのデバイスに対応基本的にWindowsが中心

MT4はカスタムインジケーターや自動売買などの使用に優れ、cTraderはスキャルピングや約定力、操作性に優れているという特徴があります。

レバレッジ最大400倍・ロスカット水準20%

XMの888倍やGemForexの1,000倍と比較すると最大レバレッジは低いですが、それでも国内証券会社のFX取引における最大レバレッジ25倍と比較すると十分と判断できます。

もちろん必要に応じて1倍・10倍・25倍・50倍・100倍・200倍・300倍・400倍と最大レバレッジを変更・調整することも可能です。

またロスカット水準も100%などの海外FX業者がある中で、20%なので優位性が高く、比較的資金に余裕を持って取引を行うことができます。

ただ、取引口座に入金する資金額が1000万円を超えてくると、レバレッジに制限がかかってしまいます。詳しくは、下記を参考にしてください。

証拠金残高最大レバレッジ
$0〜$100,000400倍
$100,001〜$200,000300倍
$200,001〜200倍

ゼロカット採用

ゼロカット実施時のメール

海外FXを利用する最大のメリットであるゼロカットシステムは、もちろんAxioryも採用しています。

不安定な相場での急落などで、口座残高以上に損失が発生した場合、国内証券によくある追証などは一切ありません。

証拠金のマイナスは、24時間以内に口座残高0にリセットされます。

実際にギリシャショックやスイスフランショック時には、マイナス残高の口座を救済しています。

口座残高以上に損失を抱えることがないというのは、ハイレバレッジトレードには欠かせない利点です。

入金・出金方法が豊富

入出金方法イメージ

Axioryは、国内銀行送金やクレジットカード入金の他に様々な入金方法を用意しています。入出金方法で困ることは基本的にありません。

ただ、AMS(アンチマネーロンダリング規定)により入金方法と出金方法が同一である必要があります。

また、1回の入出金で$200未満の場合、一律$15の手数料がかかります。

入金方法は、主に以下のような方法があります。

入金方法入金手数料口座反映時間の目安
国内銀行送金
By Curfex
送金に伴う振込手数料は顧客負担営業日1〜24時間
海外銀行送金送金に伴う振込手数料は顧客負担3〜10営業日
クレジット・デビットカード無料即時
スティックペイ無料即時
ビットコイン・ビットコインキャッシュ無料確認後15分以内(営業日)
NETELLER(ネッテラー)無料即時
Skrill(スクリル)無料即時

出金方法は主に以下のような方法があります。

出金方法出金手数料口座反映時間の目安
国内銀行送金
By Curfex
無料営業日1〜24時間
海外銀行送金送金に伴う振込手数料は顧客負担3〜10営業日
クレジット・デビットカード無料3〜20営業日
スティックペイ無料即時
ビットコイン無料/ビットコインキャッシュへの出金不可1〜5営業日
NETELLER(ネッテラー)WEBマネー会社の手数料のみ即時/経由銀行の営業日により前後
Skrill(スクリル)WEBマネー会社の手数料のみ即時

Axioryの詳しい入金・出金方法については、「Axioryの入金方法ガイド|CurfexやSTICPAYとは?手数料と送金手順も」と「Axioryの出金方法ガイド|手数料・着金時間・ルールを完全解説!」を参考にしてください。

取引銘柄が豊富

Axioryでは、61種類の通貨ペア・金や銀など2種類の貴金属・原油や天然ガスなど4種類のエネルギー・日経225やNYダウなど10種類の株価指数商品の取引に対応しています。

口座タイプや取引プラットフォームによって取引可能な商品が変わることがないので、利用したい環境でそれぞれの取引を行うことができます。

日本語のサポートが充実している

Axioryのサポートデスクのイメージ

私自身、Axioryのサポートと連絡を取っていますが日本人の方が丁寧に対応を行ってくれます。

営業時間内であれば、返信スピードも早く不満に感じることはあまりありません。

高度でテクニカルな質問、法務や経営に関しても上級オペーレーターによるアンサー制度を設けているので問題を相談することができます。

メールでのサポート対応時間:日本時間の月〜金 9:00〜24:00

チャットでのサポート対応時間:日本時間の月〜金 12:00〜23:00

Axioryを利用するデメリット

Axioryは、紹介している海外FX業者の中でもかなり優良なFXブローカーですが、もちろんデメリットもあります。

デメリットを理解した上でAxioryを利用することをおすすめします。

bitwalletが入出金の契約を解除

Sparkasse銀行のイメージ

bitwallet社は、2019年2月28日にAxioryとの業務提携を終了しています。

背景としてはAxioryのメインバンクとして提携していたSparkasse銀行が単一ユーロ決済圏外への送金、同決済圏からの出金ができなくなったため、提携を終了した背景があります。

この件について、bitwallet社がAxioryが銀行取引停止処分を受けたものと考え、信頼性の観点から提携を解除しました。

しかし、マルタで発行される日刊新聞「タイムズオブマルタ」によると実際には、銀行取引停止処分は受けておらず、単にこれまで通りのAxioryのサービスが提供できなくなったためSparkasse銀行との提携を解除しました。

この件をきっかけに日本国内でもAxioryに対しても不安の声が上がりましたが、2019年12月現在でも営業を続けているところを見るとAxioryに落ち度はなかったと考えられます。

2019年8月2日にメインバンクをドーハ銀行に変更し、信託保全先もこちらに移行しています。

参考:TIMES OF MALTA

ボーナスやキャンペーンなし

XMやGemForexなどの海外FX業者は、口座開設ボーナス・入金ボーナスなど豪華ボーナスを用意していますが、Axioryは基本的にボーナスはありません。

以前は、Jumioの登録ボーナスやお年玉ボーナスなどを行っており、不定期にボーナスやキャンペーンを行うこともありますが、基本的にはありません。

Jumioの登録が必要

口座開設完了時にJumioの登録が求められます。

JumioはAxioryが導入した自動ID認証システムで、運転免許証などの身分証明書と本人の写真(セルフィー画像)を登録するシステムです。

メインバンクがユニオン銀行からドーハ銀行に変わった今でもAxioryはJumioの登録を徹底しています。

金融機関がマネーロンダリングの防止や確実な本人確認の管理徹底を行なっている背景があり、現在でもJumioに登録は必須となっています。

まとめ

海外FX業者Axioryは、XMほど知名度は高くないですが、実際に利用する方は長期的に利用する方が多いです。

それだけサービスや使いやすさに優れていると言うことができます。投資家目線の情報公開や金融インフラの整備などとても信頼できるブローカーとしておすすめします。

Axioryの静止バナー

  • ベリーズ金融ライセンス保持
  • 最狭水準のスプレッド
  • 圧倒的約定力
  • 信託保全完備
  • MT4/cTrader使用可能
  • 優秀な金融インフラ
  • 積極的な情報開示
  • ゼロカットシステム
  • レバレッジ最大400倍
  • ノーディーリングデスク採用