is6comの評判・口コミがやばい|取引環境17項目を徹底調査

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ネットでの評判はあまりよくないis6comですが、実際に取引で利用するのに値しないのか、is6comのサポートやSNSの口コミを参考に徹底調査しました。

2020年10月12日よりis6comは買収され、新しく「IS6FX」としてスタートしています。IS6FXの評判や評価については下記の関連記事を参考にしてください。

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ジーザス
ボーナスを利用してハイレバレッジトレードにチャレンジしたいデース!評判や安全性はどうなんデスカ?
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インベスター
最大200%の入金ボーナスや最大レバレッジ1,000倍の海外FX業者として知られるis6com。次のポイントがわかるよう説明していきましょう
is6comのここがわかる
  • 口座タイプ別の取引環境がわかる
  • is6comという会社についてわかる
  • SNSでの評判・口コミについてわかる
  • トレードする上でのメリットとデメリットがわかる
  • 他者とチャートを比較すると意外な事実がわかる
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is6comのトレード環境について

is6comの特徴

まずはis6comの取引環境について確認していきます。

項目内容
最大レバレッジ1,000倍
スプレッドUSD/JPY:1.6pips、EUR/USD:1.5pips
口座タイプスタンダード口座・マイクロ口座
約定速度0.29秒以内に99.46%が約定
ボーナス新規口座開設ボーナス・入金ボーナスあり
サポート体制24時間日本語サポート
対応取引プラットフォームMT4のみ
ゼロカット対応
ロスカット水準証拠金維持率が50%を下回った場合
取引可能商品FX通貨ペア33種類
入出金手数料入金:無料、出金:月1回まで無料

他の海外FX業者と特筆して違う点としては、口座タイプがスタンダード口座とマイクロ口座の口座タイプのみで、比較的スプレッドの狭いECN口座相当の口座タイプがないことです。

目立ったポイントは、最大レバレッジが1,000倍で最大200%入金ボーナスがあるというところでしょうか。

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インベスター
is6comはGemForexと似ていると言われることもありますが、ロスカット水準が50%なので早めに強制決済されてしまうポイントに注意が必要です

is6comの企業概要

項目内容
会社名is6com.Co.,Ltd
設立2016年12月12日
本社所在地Second Floor, The Quadrant, Manglier Street Victoria, Mahe, Seychelles
フィリピンサポートセンター所在地6789 Ayala Ave, Makati, 1206 Metro Manila Philippines
受付時間平日10:00〜17:00
CEOWalter Sandoval
資本金$20,000,000
従業員数18名

参考:is6com|企業概要

本社の住所はセーシェルにあり、従業員は18名、設立年は2016年12月と運営歴は比較的短い海外FX業者です。

運営歴が浅い海外FX会社は、まだ信頼性が築けていないことも多いです。

口座タイプの特徴

is6comが提供している口座タイプはスタンダード口座とマイクロ口座の2種類です。以前は、プロ口座と呼ばれるスプレッドの狭い口座タイプもありましたが、現在はありません。

それぞれの口座タイプの特徴は以下を参考にしてください。

項目スタンダード口座マイクロ口座
1lotあたりの通貨単位100,000通貨1,000通貨
最小/最大lotサイズ最小:0.01lot(1,000通貨)
最大:30lot
最小:0.05lot
最大:
取引手数料無料無料
最低入金額$1〜$1〜
スプレッド平均的スタンダード口座よりも広い
レバレッジ口座残高$20,000以下:1,000倍、口座残高$20,000以上:500倍
口座残高$50,000以上:200倍、口座残高$100,000以上:100倍
取引可能商品FX33通貨ペアFX33通貨ペア
ボーナス対象なし
取引時間(日本時間)冬時間:午前7:05〜午前6:50午前
夏時間:午前6:05〜午前5:50
ゼロカット対応対応
ロスカット水準証拠金維持率50%を下回った場合証拠金維持率50%を下回った場合

スタンダード口座とマイクロ口座の主な違いとしては、1lotあたりの通貨量が異なることやマイクロ口座はボーナスの対象外であること、スプレッドはマイクロ口座の方が広いという特徴があります。

is6comのスプレッドについて

メジャー通貨ペアスプレッドのイメージ

is6comのスプレッドはプロ口座が現在停止中で、スタンダード口座・マイクロ口座のみなので若干広い印象です。

メジャー通貨の口座種別スプレッドは次を参考にしてください。

通貨ペアスタンダード口座マイクロ口座
USD/JPY1.6pips2.0pips
EUR/USD1.5pips1.9pips
EUR/JPY2.3pips2.9pips
GBP/USD2.4pips3.1pips
GBP/JPY3.1pips3.9pips
AUD/USD2.0pips2.5pips
AUD/JPY2.9pips3.7pips

is6comは海外FX業者の中では珍しく、スタンダード口座とマイクロ口座のスプレッドが異なり、マイクロ口座の方がスプレッドが広いです。

マイクロ口座はボーナスの対象外でもあり、現段階でを利用するメリットはあまりありません。

スプレッドの最新情報はis6comの通貨ペアとスプレッドから確認可能です。

is6comで出金拒否はあるのか

設立からまだ運営歴が短いので、信頼性の部分でまだまだ問題があるis6comですが、海外FX業者を利用する上でもっとも懸念される「出金拒否」はあるのか調査しました。

2019年2月頃にツイッター上でis6comの出金拒否事件が拡散され、話題になったことがありましたが、以下のような口コミがありました。

この事件の当事者であった方は、10lot以上の取引は事前連絡が必要ですがその連絡を怠ったことに加え、ボーナスを悪用し他業者間やグループ内での両建取引をしていた可能性があります。

国内・海外問わず、業者間・グループ内でのアービトラージ(裁定取引や両建)は多くのFX会社が禁止している取引手法です。

海外FX業者の利用規約を読まずにトレードを始める方は多いですが、しっかりとどのような禁止行為があるのかは確認することが大切です。

その他出金拒否に関わる口コミ

ツイッターなどのSNS上には、「出金できた」という声と「出金がされない、銀行送金がされない」といった声もありました。

出金拒否された方々がどのような取引を行ったのかは分かりませんが、運営歴が浅い分まだ様子を見る必要がありそうです。

is6comの利用規約について

SNS上で出金拒否やあまり良くない評判の多いis6comですが、他の海外FX会社同様、利用規約を守った取引をしなければ出金拒否・口座凍結をされてしまう可能性があります。

トレードを開始する前に面倒ですが、is6comの利用規約を確認することを強くオススメします。

特に押さえておきたいポイントは次のとおりです。

  1. is6comの複数の口座間で両建てなどのヘッジ取引を行うこと
  2. 第3者同士が同じタイミングで入金・トレード・出金を行うこと
  3. 事前連絡なしの10ロット以上での大きなトレード
  4. 重要経済指標発表時など相場が急変動するタイミングのみを狙ったトレード
  5. 当社判断で不適切とみなすトレード

is6comでは10ロット(100万通貨)以上のトレードをする場合は、サポートに事前連絡する必要があります。

5つ目の「当社判断で不適切とみなすトレード」に関しては、抽象的すぎてどのトレードを禁止しているのかわかりづらいです。

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アル
後からいくらでも言い訳できる利用規約と言われても仕方ないネ!

is6comを利用するメリットとデメリット

ここまでis6comの企業概要や口座タイプの特徴などについて解説してきましたが、実際にis6comを利用するメリットとデメリットはどのようなものがあるのかを詳しく説明していきます。

メリット
  • 最大レバレッジが1,000倍
  • 豪華なボーナス
  • ゼロカット対応
  • 日本語対応のサポート
  • 入金・出金方法にbitwallet対応
  • スキャルピング・両建てが可能
デメリット
  • 金融ライセンスを取得していない
  • 資金管理の詳細が不明
  • DD(ディーリングデスク)業者の可能性がある
  • ロスカット水準は50%と高め
  • 月2回以上の出金には手数料がかかる
  • 10lot以上の取引時は事前に報告する必要がある
  • FX通貨ペア33種類のみ
  • 取引プラットフォームはMT4のみ
  • 約定力に疑問点あり

is6comのメリット

ここまでやや不安要素のあるis6comですが、利用する上のメリットも見ていきましょう。

最大レバレッジが1,000倍

最大レバレッジ1,000倍について

海外FX業者の中で最大レバレッジが1,000倍はかなり大きな部類になります。

XMやAxiory、GemForex、TitanFX、iForexなどの知名度のある業者で比較をしているので、下記を参考にしてください。

海外FX業者最大レバレッジロスカット水準
is6com1,000倍50%
XM888倍20%
Axiory400倍20%
GemForex1,000倍20%
TitanFX500倍20%
iForex400倍0%
FBS3,000倍20%

一部FBSなどの海外FX業者を除き、GemForexと並んでトップクラスのレバレッジです。

最大レバレッジが高いほど、トレードにおいて資金に余裕を持って取引することができます。ただしis6comは、ロスカット水準が50%であり、業者比較の中では1番高く資金管理には注意が必要です。

分かりやすいように下記にis6comとTitanFXの同じ条件下でのロスカットレートを計算をしてみました。

取引口座残高¥50,000、レート$1=¥100、1lot(10万通貨)で買いを条件にロスカットレートを算出すると

is6com(最大レバレッジ:1,000倍、ロスカット水準50%):99.55円(45pips)

TitanFX(最大レバレッジ:500倍、ロスカット水準20%):99.54(46pips)

若干ではありますが、最大レバレッジ500倍でロスカット水準20%のTitanFXの方がロスカットされるレートまで余裕を持てるという結果になりました。

ただ、最大レバレッジ500倍だと$1=¥100円の時に1lot(10万通貨)のポジションを持つのに必要な証拠金が¥20,000。

レバレッジ1,000倍だと¥10,000なので大きなポジションを持つ場合は、最大レバレッジ1,000倍の方がメリットは大きいと言えます。

基本的にどの海外FX業者にも当てはまることですが、is6comの場合、取引口座残高が$20,000以上になると最大レバレッジが500倍に制限されます。

詳しくは先述した、口座タイプの特徴を参考にしてください。

新規口座開設ボーナスと最大200%入金ボーナスが豪華

is6comの豪華なボーナス

is6comでは、口座開設時に¥5,000〜¥10,000が支給される新規口座開設ボーナスとキャンペーン期間中の当選者が入金すると入金額分の100%から200%のボーナスが支給される入金ボーナスがあります。

ボーナスの対象口座はスタンダード口座のみなので、ボーナスを利用して取引をしたい場合は、スタンダード口座を選択します。

入金ボーナスは、キャンペーン期間によっては100%入金ボーナスなのか、200%入金ボーナスなのか内容が異なります。

例として入金ボーナスについて5万円を入金した場合のボーナス反映額を下記に分かりやすくまとめています。

100%入金ボーナス
5万円(資金)+5万円(ボーナス)=10万円
200%入金ボーナス
5万円(資金)+10万円(ボーナス)=15万円

5万円の入金で倍以上の資金を元に取引できるので、これは大きなメリットと言うことができます。

ただし、入金ボーナスには上限額があり、100%入金ボーナスの上限額は100万円、200%ボーナスの上限額は10万円までとなっています。

GemForexのボーナスと同様にかなり魅力的なボーナスキャンペーンを行っているのが、is6comの一番の特徴とも言えそうです。

下記の関連記事では、GemForexのボーナスについても詳しく解説しているので合わせて参考にしてください。

ゼロカット対応

海外FX業者を利用する最大のメリットでもあるゼロカットにis6comも対応しています。

国内証券では、急激な相場変動で取引口座の資金以上に損失が発生した場合、追証という形でその損失を支払わなければなりません。

追証はいわば借金ですので必ず返済する義務が生じますが、海外FX業者であれば取引口座残高以上に損をすることはありません。

日本語対応のお客様サポート

お客様サポートのイメージ画像

日本人向けのサービスということもあり、サポートも日本語で行っています。

ただ私自身もサポートに連絡を取ることがありますが、若干返信に時間がかかる印象です。

連絡方法お問い合わせフォームまたはメール
受付時間24時間
メールアドレスsupport@is6.com

3営業日以内に返信されるので、質問や疑問点がある場合に利用できます。

スキャルピングと両建てが可能

is6comでは自動売買(EA)を含めスキャルピングと両建てに特に制限を設けていません

スキャルピングについては、取引量が膨大になり、システムに支障をきたす場合は注文が入りづらくなる場合があります。

また、公式サイトにはシステムの盲点をついた両建ては禁止するという記載があり、同口座内での両建てに限定する方がトラブルになりづらいかもしれません。

is6comのデメリット

次にデメリットを確認します。

金融ライセンスを取得していない

金融ライセンスを取得しているか、していないかはその業者を信頼する上で非常に重要な判断基準になります。

金融ライセンスを取得していないということは、どこの公的機関にも管理されず、顧客の資金もどのように管理されているのか不透明です。

公式サイトの情報についてもどこまでが本当なのか、私達トレーダーには判断することができません。

運営歴が3年ほどなので今後、金融ライセンスを取得するのかは確認していきたい部分です。

資金管理の詳細が不明

is6comの資金管理について

is6comの公式サイトでは顧客の資金管理について以下のように説明しています。

お客様の運用資金は、世界各国にある大手銀行で厳重に管理されておりますので万一の際にも預けた資金がなくなるような事はございません。

引用:is6com|よくある質問「資金管理はどうなっていますか?」

実際にどのように管理されているか詳細が書かれておらず、本当に経営資金と分別保管されているかも疑問が残ります。

万が一、倒産した場合に預けた資金がどうなるのかの記載もなく、投資家に対して不親切です。

DD(ディーリングデスク)業者の可能性あり

Dealing Deskの方式解説画像

is6comはNDD(ノーディーリングデスク)方式を採用しているとしていますが、実際はDD業者である可能性があります。

上記の図のようにトレーダーの注文を一度呑んでインターバンク市場に直接通す、注文方式がDD方式です。

NDD方式は、トレーダーの注文をインターバンク市場に直接流す方式を指します。

取引における透明性は、業者を挟まないNDD方式の方が高いとされ、悪徳なDD業者の中には、呑んだ注文を市場へ流さずトレーダーの負けを利益とする業者もあります。

DD方式とNDD方式のさらに詳しい取引方式の解説については、関連記事の「DD方式・NDD方式の違い|有利なのはどっち?FX基礎知識」を参考にしてください。

is6comがDD業者とされる根拠1

is6comでは、10lot(100万通貨)以上の取引を行う場合、一度is6comに事前連絡をしなければなりません。注文を流すだけのNDD業者であれば、このような制限を設ける意味がありません。

投資家にとっても売買したいタイミングで注文することができないので、デメリットしかありません。呑み行為をするDD業者はトレーダーが利益を上げると業者側の損となるので、このような制限が設けられていると考えられます。

is6comがDD業者とされる根拠2

リクオート・約定拒否が起こる場合があり、投資家にとって不利なレートで約定されてしまうことがあります。

運営歴が浅い分、金融インフラに問題がある可能性もありますがレートが飛んだりすることを加味するとNDD業者か疑問な部分があります。

約定力に関するSNSの口コミはイマイチ

公式サイトには「0.29秒以内に99.46%の約定」と記載されていますが、調査してみると約定に関しては、一部良いとする意見がある一方、あまりよくない口コミが多くありました。

参考までにSNSの口コミを掲載しているので、参考にしてください。

月2回以上の出金には最低¥4,500の手数料がかかる

is6comでは月1回まで無料で取引口座から出金することができますが、2回目以降(または一度も取引をせずに出金)は以下の手数料がかかります。

月2回目以降の出金:出金額の2%(20万円以下は一律¥4,500)

月2回目以降の出金をする場合、最低手数料が¥4,500と決して安くはないのでこまめに出金する方には不便ですが、月に一度の出金に抑える必要があります。

取引プラットフォームはMT4のみに対応

MT4のイメージ画像

多くのトレーダーはMT4で取引を行なっていますが、中にはMT5やcTraderのようなプラットフォームを利用して取引を行なっている方もいるので、そのような方にとってMT4しか利用できないのはデメリットになります。

MT4はWindows/Mac/iOS/Android/Web Traderに対応しているので、スマホで24時間取引することができます。

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取引可能な通貨ペアは33種類のみ

XMやAxioryなどは、FX通貨ペア以外にも株価指数商品や貴金属などのCFD取引に対応している一方、is6comはCFD商品の取引には対応していません。

FX通貨ペアの取引のみをする方には問題ありませんが、CFD取引も行いたい方は取り扱い銘柄の多いXMAxioryがおすすめです。

is6comの入金・出金方法

is6comの入金・出金方法について

最後にis6comの入金方法と出金方法について簡単に説明します。

入金方法について

入金方法入金手数料最低入金額口座反映時間
クレジットカード(VISA/JCB/mastercard)無料¥5,000即時
銀行送金¥20,000以上:無料
¥20,000未満:1回¥1,500の手数料
¥10,000入金確認後即時
bitwallet無料¥5,000即時

入金方法はクレジットカードと銀行送金、bitwalletの3種類に対応しています。

bitwalletでの入金は、bitwallet口座からis6comの取引口座への入金は無料ですが、bitwallet口座への入金には手数料が発生します。

bitwalletの登録や手数料については、関連記事の「bitwalletの入金まとめ|入金手数料が無料!?口座開設手順も」を参考にしてください。

出金方法について

出金方法出金手数料最低出金額着金までの時間
銀行送金月一回まで無料¥5,000(上限はなし)3〜5営業日
bitwallet月一回まで無料¥5,000(上限はなし)3〜5営業日

is6comのデメリットの部分でも解説しましたが、月に2回目以降の出金には出金額の2%の手数料(20万円以下の場合は一律)がかかります

入金方法にクレジットカードがあるのに対し、出金方法にクレジットカードがないのはマネーロンダリングの心配がないのか気になる部分です。

XMとis6comのチャートを比べると意外な事実が…

私が普段の取引でXMとis6comのチャートを見ているときに、意外な点に気がつきました。とりあえず画像を見てください。

左がXM、右がis6comの同じ日時の15分足チャート画面です。

トレードに詳しい方はわかると思うのですが、よく損切りラインをエントリーポイントから前の高値・安値の少し下に設定するトレーダーが多くいます。

そこを狙って相場またはFX会社がストップ狩りを仕掛けることがあるのですが、あからさまにXM側のチャートでストップ狩りが仕掛けられています。

それに対しis6comのチャートではストップ狩りがありません。この点だけで判断は難しいですが、この場合はis6comのチャートの方が安全であるということもできます。

もし、豪華なボーナスよりもNDD(ノーディーリングデスク)方式で透明性の高い取引環境を利用したい方は、AxioryTitanFXがおすすめです。

各社の評判については次の関連記事を参考にしてください。

結局is6comは利用価値があるのか

長文になりましたが、ここまで読んでいただきありがとうございます。

is6comのサービス内容は、GemForexに類似している印象で、ボーナスを利用した取引をしたい方には一様おすすめできる海外FX業者です。

ですが出金拒否については可能性があるので、最悪無くなっても資金でトレードすることをオススメします。

ボーナス重視かつ安全性と信頼性という観点から見れば、GemForexを利用するのが一番です。GemForexの評判については次の関連記事を参考にしてください。

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